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 Bunkamura シアターコクーン
 2010年5月20日(木)-23日(日)
 振付・美術・照明・衣裳:勅使川原三郎  出演:勅使川原三郎 佐東利穂子
 ヴァイオリン:ファニー・クラマジラン(仏)

 体で表現できない部分は道具の力を借り、徐々に道具に頼らず削ぎ落とされ洗練されていく過程を経て、表現できるのに表現しきれなくなった時、どのように空気を創造していくのか。

 新たな進化を期待する。

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by sugi_si | 2010-05-23 19:34 | ART
 土曜日出勤の日は平日よりも早めに上がれるので、夜RUNしてみた。
 

 日が暮れているとはいえ新宿駅の目の前で着替えるわけにはいかんだろう。
 WEBの航空写真で新宿駅から遠くないところでいいポイントはないかと検索すると、西口のKDDIの前に適当なスペースがある。丁度新宿駅からの地下道から地上へ出たところだ。着替えるといってもRUN用の短パンは下に履いているので、その上に履いてたトレッキングパンツを脱ぐだけ。
 
 出発は新宿西口KDDIビル。20号甲州街道を深大寺へ。
 KDDIビル前の階段を少し上がった隅っこで着替えと準備体操をしてスタート(PM 07:49)。

 KDDIビル前
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 新国立劇場 PM 07:54
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 413 井の頭通り PM 08:18
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 311 環状八号線高井戸陸橋 PM 08:40
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 深大寺 PM 09:25
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 新国立劇場辺りまでは歩道は広くて綺麗なので走りやすい。
 進行方向に向って右側なので車のヘッドランプが眩しく歩道橋を渡り左側を走る。
 丁度公衆トイレがあったので、我慢せずに済んだ。
 幡ヶ谷に差し掛かり笹塚を抜けるまで、道が狭くスーパー・飲食店が並ぶので人も多く走りづらい。
 ラーメン屋が多い。いい匂いがする店もあればとんでもない匂いがする店もある。とんこつだろうか。
 街灯でまあまあ明るいが路面の凹凸が見えず足の運びに慎重になる。
 土曜日なので車の交通量も少ないかと思ったがそんな事はなかった。排ガスで息苦しい。
 車がうるさく自分の足音と息遣いが聞こえないので、ペースが乱れないように気をつける。
 甲州街道は京王線沿いということもあり割と賑わいを見せているがそれも八幡山・環状八号線高井戸陸橋辺りまでで、その先は孤独な走りとなる。先も暗くてよく見えないので黙々と走る。
 息が上がらないくらいで走ってきたが(いつものペース)足に疲労がきている。
 仙川を渡ったあたりで馴染みの風景に少し安堵感を覚える。
 キューピー仙川工場からくだり滝坂下の交差点を三鷹市と調布市の境界線沿いに上がっていく。
 多少のup-downを繰り返し静かな住宅地を抜け夜の深大寺に到着。

TOTAL : 15.2km(mapion キョリ測)  1h36m
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by sugi_si | 2010-05-23 07:53 | RUN
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 1月以来のRUN。
 久しぶりなので、RUNは下りだけ。登りは早歩き。

 高尾山ケーブルカーの前から稲荷山コース。
 高尾山山頂は巻いて、もみじ平も巻いて、一丁平で一息ついて、小仏城山も巻いて、景信山で折り返す。

 上の画像は景信山。定位置に着く前にシャッター切れた。


 下の画像は小仏城山直下から市街地越しに海(写ってないけど肉眼では見えました)。
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 下の画像は高尾山山頂巻き道にて。新緑が綺麗。
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 どうせ走るなら山がいい。
 走ったり歩いたり自由気ままに・・・。
 今日も山にいる。

 TOTAL : 2h37m
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by sugi_si | 2010-05-15 12:40 | RUN
 AM 3時起床。
 朧月。
 風は無く、鹿の目が2つと足音。
 寒くもなく暑くもなく。
 Zelt内は結露なし。

 早朝鷹ノ巣山山頂で日の出を拝めればと目論んでいたが期待できそうもなく、いつものお決まりの仕事のように湯を沸かしその間にPACKINGを済ませる。
 本日最終日。奥多摩駅まで4時間から4時間半の徒歩。昼飯は行動食で済ませるとして、朝食分の湯だけを沸かす。

 AM 05:12 幕営地を発つ。
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 山頂手前でこちらの様子を伺っている。
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 AM 05:31 鷹ノ巣山山頂
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 ここから奥多摩駅はまだ歩いたことがないので、地図とコンパスを出し行く手を定める。
 将門馬場辺りまでは左右に展望が利く開放的なトレイル。好天でないのが悔やまれるが、何とも落ち着いた気持ちいのいいトレイルである。
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 奥多摩湖が見えるようになってきた。何か名残惜しい。
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 鹿とhiking。鹿がこちらを伺う立ち姿はいつも何かを訴えかけているように見えるのは気のせいか?人に慣れているのだろうが、一定に保つその距離感に人間と野生の隔たりを推し量る事ができる。私たちは単なる通りすがりの者。
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 明らかに高度が下がってきている。ほぼ中腹辺りを歩き続け気温も心なしか高まってきているうちに六ツ石山に辿り着いた。
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 4日間歩いた石尾根を遠景に小休止。よく歩いたもんだと思いつつ次はどこを歩くかと思いを巡らす。すれ違ったhikerは一人。やっぱ歩くっていい。

 
 六ツ石山を後にし、さらに急坂を下っていく。
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 新緑が目立つようになり気温も高まり汗ばむようになる。
 Runner多数あがってくる。
 奥多摩の町も見えてきていよいよ終盤である。

 かなり暑くなってきた。これでは風呂に入らねば電車では帰れん。
 もえぎの湯を目指してラストスパート。
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 氷川橋・昭和橋を渡り、
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 もえぎ橋を渡るともえぎの湯に辿り着く。AM 09:25。
 20人ぐらい並んでる。何とか入浴できそうだ。
 入ると言ってたロッカーにザックは入らず、建物が立派な割には中はメッチャ狭く、体洗うのも湯船に浸かるのも戦いである。狭い脱衣所では鈍感力を発揮してPACKINGし、さっさともえぎの湯を後にする。もっといいとこ探しておこう。


 当初の予定と違う歩程となったが、怪我も病気もしなかったし冷静に対処できたのでコース設定は正しく定められたと思う。食事に関しては暑さでバテないメニューを考慮し考え直す事が必要。昼飯の取り方は悪天候下で試していないが、一定の効果は今後期待できると思う。TARPとZeltを併用で臨んだが、疲れたとき壁に囲まれている事は大きな安堵感を得られるし、壁のないTARPは格別な感動をもたらしてくれるが、自分の成長を待つことで新たな何かを得られそうだし、就寝環境は設営環境に大きく左右されそうなので、使いどころを良くわきまえることを肝に銘じる。下山して風呂に入る時は、利用する施設を考慮したうえで歩程を組むことも必要だと感じた。今回の場合のもえぎの湯は前評判からするとかなり好環境だと思われる、がしかし・・・。


 詳しい歩程と画像はこちら → SUGISIの軌跡


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by sugi_si | 2010-05-09 00:15 | 足跡
 鳥の囀りで目覚めるというのもいいものだ。とっくに夜が明けているのだな。
 5時前に起床。睡眠は足りている。
 他のhikerはもう準備がほぼ整っているようだ。

 朝飯と昼飯のアルファ米を作る。ESBIT 4g ×2個。水350ml程度(目分量)。
 昼飯用のフリーズドライ雑炊用の湯を沸かしTHERMOSで携帯。ESBIT 4g ×2個。水300ml程度(目分量)。

 朝飯はアルファ米。一日の行動時間は6~7時間程度。3時間を目安に昼飯をとる。昼飯時に火を起こす場合、場所と天候を選ぶので、昼は火を使わない方法をとった。昼飯用のアルファ米は出発時にお湯を注いでPACKの中にしまう。口が開いても米が湯を吸っているから噴出しない。作っておけば出来上がる待ち時間の15分は省ける。フリーズドライは湯を注ぐだけで出来上がるので食べ応えのあるFOODを選び、湯は朝沸かしTHERMOSで携帯する。昼飯用のアルファ米は腹持ちのいいおこわにした。

 AM 7:18 出遅れた感じで出発。鷹ノ巣山まで5~6時間程度の見込み。
 奥多摩小屋で昼飯にして、水場で明日の分までの水を調達する。

 水無尾根を三条ダルミへ向けて登る。
 こちらもひたすら登りだが昨日ほどではない。急ぐ理由も無いのでのんびりと歩みを進める。
 ミツバツツジが盛り。
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 風の通り道にて
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 AM 09:17 三条ダルミ 
 雲取山直下・雲取山荘への巻き道・奥秩父主脈縦走路飛龍山への合流点。
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 ここから一気に雲取山頂へ登るがこれまたきつい。見上げると空しか見えん。頂上まで30分かかった。もう急登は勘弁・・・。


 AM 10:07 雲取山頂
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 半日分の飲料C&Lemon 500mlを全て飲み干し、新たに500mlを作る。
 遠くに富士が霞んで見える。時季的に仕方がないが見えただけ良しとしよう。
 小休止したこところで昼飯地点の奥多摩小屋まで下ります。もちろん巻き道を行きます。


 AM 10:53 奥多摩小屋
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 まだ天幕は2~3しかないので適当な木陰にPACKを下ろし、歩いてきた勢いで水場へ水を2.0L確保しに下ります(上の画像の右下画像外に水場)。
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 朝作ったアルファ米の炊き込みおこわとフリーズドライの発芽玄米雑炊(湯は多めで)。
 空いたTHERMOSに水を分けて収納量を減らす。
 食事は味わってよく噛んで食べると満腹感が味わえる。ゆっくり食べるにはここは抜群のロケーション。
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 さて後半戦。本日最後の急登七ツ石山を越えて鷹ノ巣へ向う。

 雲取側の七ツ石山斜面は急登でも10分足らずなのでちょっと頑張れば大丈夫。山頂はいっぱいだったので写真はありません。せめて指標で飯食うのはやめたほうがいいと思うのだけど・・・。どうなんでしょう?


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 七ツ石を越えたら鷹ノ巣まで1時間の歩き慣れた道をのんびり行きます。もちろん高丸・日陰名栗峰は巻きます。歩くのは何度目だろう。飽きのこない大好きなトレイル。歩くのって楽しいと心底思う。


 PM 01:25 鷹ノ巣山避難小屋前
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まだ日も高いので寝袋やTARPを干しつつ、明日の歩程を確認したりして木陰でゆったり過す。


日も落ち気味になり暑さも引きかけた頃夕飯とする。
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 アルファ米の白米とMUJIの胡麻味噌担々スープ。1日目以来のまともな飯という感じかな。

 腹も満たされたしとうとう明日で最後だなぁと感慨に耽っていると、学生の集団が集まってまいりました。遅くまで騒ぐんだねぇクラブ的な学生は。高校生かと思ったらタバコ吸ってるから大学生なのかな。そんなもんかな。以前雲取山荘のテン場で一緒になった千葉の高校生の山岳部は統率が取れて生活姿が居合わせて気持ちよかったけど・・・。山も下界も同じだね。

 ということで静かな夜ではありませんでしたが、そのせいではないですが私は私でうなされてなかなか寝付けず少し心地よくなってきたと思ったら起床時間でした。疲れが溜まってたのでしょう。やはり食事が偏っているせいでしょうか?

詳しい歩程と画像はこちら → SUGISI の軌跡


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by sugi_si | 2010-05-08 18:32 | 足跡
 AM 03:00 起床。
 穏やかな夜。
 初TARPのお宿は落ち着かず、何度も目が覚めては寝袋の中から見える星空に至福のときを感じる。
 もうちょっと星空を見ながら横になっていたいけど、今日は笠取までの長丁場。出発の準備をする。ray&mariさん起きてしまわないだろうか?

 5時過ぎに支度を整え、皆さんにお別れの挨拶をして出発。北天のタルまで急登を2時間半近く登ります。
 三條小屋からしばらくは九十九折。その後もひたすら急登をあがっていく。初めて歩く道。危険なところも無く、落葉樹林のため日が良く当たり明るく静かな道だ。ただひたすら急登というのが結構辛い。
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 三條小屋を出て2時間10分程度で北天のタルに上がる。5日分の食料を担いで登るのは結構しんどい。しばし休憩をとる。
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 ナッツ類と水分を補給し飛竜権現へ向う。ちょっと進むとトレイルのほとんどの部分で残雪がアイスバーンとなっていたのでmont-bellコンパクトスノースパイクを装着する。
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アイスバーンは不慣れな為、昨年は飛竜権現まで30分足らずで行けたのが今回は50分要してしまった。おまけに体力を結構消耗してしまう。飛竜権現でアルファ米を食し気力を取り戻す。
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 笠取まであと4時間の徒歩。途中の将監小屋まで行くことも想定しつつ大ダルへ下降するとこちらもアイスバーン。
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 笠取方面の遠景では雪が無さそうなので日陰部分だけこのような状態だろう。予定では2日後にこの道を戻り雲取山も越えることにしていたが、恐らく戻ってきても三條の湯に降りたくなってしまうと思ったので、10分位下った後登り返し再び三條の湯へ戻ることにした。どうしても行かなくてはいけない理由もないし。

 11時半に三條小屋へ辿り着き主人と談笑し、既にいっぱいのテン場の隅っこにmont-bell LightZeltを張る。この状況でTARPを張るのはちょっと気が引ける。Zeltに近い小屋は水場だし・・・、橋もあって人の往来が頻繁だし・・・。
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 Zeltを張ったら風呂へ行き山景色を見ながらゆっくりと湯船に浸かり夏のような暑さでかいた汗を流した。

 明日は朝7時頃から北天のタルの東側に位置する三条ダルミへあがり雲取山・七ツ石山を経由して鷹ノ巣山避難小屋で幕営し、4日目に奥多摩駅まで歩いて一日早いHIKE終了とすることにした。
 風呂から戻った後、食料や持ち物の整理をして、足の小指の爪が靴の内部で引っかかるのでヤスリで削ったりとケアをし、ゆっくりと過す。夕方に夕食を済ますと、相当疲労が蓄積していたのか21時過ぎまで寝てしまった。それでもって2度寝して朝まで爆睡でした。


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詳しい歩程と画像はこちら → SUGISI の軌跡


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by sugi_si | 2010-05-08 15:05 | 足跡
 5日間入山することが許されたので、だったら奥秩父主脈縦走路かなぁと昨年末ぐらいから漠然と考えていて、山を走ったり週末はランニングしたり筋トレしたりと地道に体力づくりをしてきた。
 電車・バスを移動手段とすると、笠取~甲武信辺りは連泊でないとなかなか歩けそうもないのでこの機会に行ってみるのもいいかもと思い、奥多摩から入山して後半トレースが残る甲武信をゴールと目論んでいた。
 が、4/29にはまだ甲武信では降雪もあり50-60cmは積もっている様なので急遽予定変更。後半に雪の中は体力的に厳しそう。初日の甲武信は塩山駅からメッチャ混雑しそうだし、行ったことないから気が滅入りそう。
 ということで、1.三條の湯 → 2.笠取小屋 → 3.将監小屋 → 4.鷹ノ巣山 → 5.奥多摩駅、に計画変更。いつもと同じようなコースを辿る事になるのだが私自身全然問題ではない。自分でもよくもまぁ何度も同じところを歩くなと思うけど全く飽きないので・・・。甲武信方面はまた今度ということであっさり諦めて、のんびり山の中の生活を楽しむことにした。

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 1日目は三條の湯を目指す。登山口から2時間半程度だけどテン場が狭いので早出する。奥多摩駅から鴨沢西行きのバスに乗車し終点の鴨沢西で下車。後山林道まで車道歩きの後入山。新緑と桜が混じる景色を堪能しながらダート歩き。

 11:30 頃に到着しまだ空いてるテン場に宿を設営します。今回はmont-bell LightZelt と IntegralDesigns Siltarp2 を持参。今日はSiltarp2を張る。
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 ここはペグがなかなか利かないけど何とか設営し張り具合なんかを眺めて過し、ちょっと小屋へ上がろうかと思ったら、見覚えのあるテントを発見。

 以前にもここでお会いしBlogに来ていただいてるray&mari さんでした。再会の握手を交わしTARPを隣に移動させていただきました。TARPだと撤収簡単。
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 ray&mari さんに今回も呼ばれまして、勧められる一方で恐縮ですが遠慮できない自分がいたりして・・・。1食浮いてしまったりして。お初の方もいて楽しく過させていただきました。
本当にご馳走さまでした アザ━━(´∀`)━━ス!!!!

 7時半頃に寝床へ。
 Siltarp2
 mont-bell S・S・B・B ♯3
 mont-bell B・D・U・L・S・C・ WIDE
 RIDGEREST L=1200
 Tyvek sheet
 初のTarpはドキドキです。ちょっと落ち着かず熟睡できなかった。でも目を開けた時に星空が見えるというのはメチャクチャ幸せだった。でも怖かった。この怖いって何だろう。


 詳しい歩程と画像はこちら → SUGISI の軌跡


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by sugi_si | 2010-05-08 09:11 | 足跡
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by sugi_si | 2010-05-04 10:54 | 足跡
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by sugi_si | 2010-05-01 05:40 | 足跡